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務台政務官がおんぶで被災地訪問!?どんな人なの!?

務台俊介政務官台風10号の影響で被災した岩手県岩泉町を

訪れた際に水たまりをおんぶされて渡りました。

 

呆れる、何やっているんだ、情けないなど多くのコメントがあり

テレビや政治家など多くの方々からの非難が相次ぎました。

 

この件にかんして務台政務官は謝罪しています。

 

 

水たまりをおんぶしないと渡れないって子供かよ。

呆れるの一言です。

 

 

務台俊介内閣府政務官は政府調査団の団長として被災地調査に入り

防災服を着ていましたが長靴を履いておらず、長靴を履いた職員におんぶされて

水たまりを渡っています。

 

 

準備不足にもほどがありますし、自分の立場を理解していないです。

 

政府調査団の団長として復興に努める立場の人間がおんぶですよ

真面目に復興を考えている人の行動とは思えないです。

 

 

 

 

では務台俊介氏はどのような人物なのでしょうか

名前 務台俊介

1956年7月3日生まれ

長野県安雲野市出身

趣味は街歩き、囲碁、スキー、テニス

 

衆議院では災害対策特別委員会 理事などの役職を持ち

自由民主党での党役職では災害対策特別委員会 事務局長

など多くの役職を持っています。

 

 

役職をみたり、務台俊介氏が掲げている政策を見る限り

地域再生、活性にとても力を注いでいるかたに思えます。

 

地域再生に尽力するすばらしい理念を持っているかた

ですがそんな方が水たまりを嫌がっておんぶなんて非常に

悲しいし、こんな方が政治に携わっていいのかと思います。

 

 

地域再生を掲げているならもっと地域のかたと近い存在になって

泥まみれでも仕事をするような方になって欲しいと

率直に思いました。